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	<title>dejio 通信</title>
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	<description>dejioのしょうもない日常</description>
	<lastBuildDate>Mon, 24 Oct 2011 09:26:09 +0000</lastBuildDate>
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		<title>玄米クリーム食のすすめ</title>
		<description><![CDATA[dejioです。 夏なんてきらい。 だって食欲が落ちるから。 うそ。 カレーにうなぎにアイスにそーめん、 がっつしいただいております。 ただ、冷たい麦茶で胃袋をひやひやにしてしまうのが夏の悲しさよ。 冷たいものばかり摂っていると、消化力が損なわれてまいります。 のどが渇いたと言って、水分を食後にがぶがぶ飲んでしまうと、 これまた、胃液が薄まってしまって、消化力が落ちるのであります。 薄まった消化力を回復させるの、どうやるか知ってる？ 塩分をしっかりとるのですよ。　さすれば胃液の濃度が保たれて、OK。 弱った胃腸で消化ができないと、栄養分が吸収されず、こまったな、であります。 消化のよい、なおかつ、胃腸の働きを整えてくれる、なおかつ　滋養豊富なたべもの。 玄米です。 さらに、これをクリーム状にして食す。「玄米クリーム」 玄米をざるでふるいにかけて、ほこりやもみ殻をおとします。 その後、ミキサーやミルサーにかけて、さらさらパウダー状にいたします。 そいつを鍋に投入。さらに水を投入。１合の玄米に対して２．５カップくらい。塩小さじ１投入。」 弱火にかけて、かき混ぜながら、ふつふつとしてくるまで煮ます。 かき混ぜてないと焦げまするよ。 アツアツに煮えてくると、どろりんとしたクリーム状になります。 火をとめて、鍋に蓋をして、１０分ほど蒸らす。 出来上がり。 ゴマや塩コンブ、梅干し、などぶっかけて、はふはふいただきます。 香ばしいせんべい風味のやわらかい餅のような　食べ物であります。 玄米はビタミンB群を始め、食物繊維も豊富で、大変体に良い食物でありまするが、 よく噛まないと消化に悪いのが難点であります。 玄米クリームは、パウダーにしてクリームにすることで この難点をかるーくクリア。 しっかり栄養を取れて、また食物繊維の力で、お通じMAXでとっくす効果もあります。 鍋は土鍋がいいね。 というわけで、 夏の夜に、土鍋を抱いて、はーふはふ。 失礼いたしやした。]]></description>
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		<title>電磁波の影響はいかほどか</title>
		<description><![CDATA[dejioです。 ご無沙汰しております。 波瀾万丈の毎日に押しつぶされそうになって、ブログの更新を怠っておりました。 うそです。 今日は、電磁波について考えてみたい。 dejioは、パソコンを立ち上げる瞬間に、体がちりちりと痒くなります。 また、電気屋に長時間いると、だるくなって座り込みたくなります。疲れるのです。 これは電磁波の影響ではあるまいかと懸念いたしております。 しかし、確証が得られません。 未だ、電磁波の影響が証明されたエビデンスで、これじゃ！といったものを見ていないのです。 しかし、ネットでグーグル先生におたずねしたところ、やはり電磁波は体に害であるといった情報が 山ほど出てくるわけであります。 ま、実際体が不快感を感じているので、たぶん何かしらあるのであろうと推察はされるので、 対策を講じる必要があると思われる今日この頃です。 キューリンクって知ってる？ これは、特殊なコイルを内蔵したプラスチックのペンダントで、これを付けると、体の磁場が強化されることにより 電磁波の影響を受けにくくなるという代物である。 １２９８０円という価格で、６０日間の返品保証があったので、ものはためしに購入してみたdejioです。 効果のほどは・・・。 まだわかりませぬ。なんとなく集中力がついてきたような気が・・・。 でも気のせいのような気も・・・。 ゴルファーや野球選手の間ではすぐれものとして広まっているようであります。 凡人には、効果を自覚するほどの感性もないのかもしれない。 経過をみていきたいとおもいます。]]></description>
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		<title>食べないってすばらしい</title>
		<description><![CDATA[dejioです。 前回のお正月の甘酒断食記事からのち、2週間に1度は甘酒断食を行っておりました。 結果、健康増進に大変効果があることがわかりました。 調子が悪いと、ついさらなる栄養が必要という発想になり、風邪引いた時など腹が減らずとも、何か喰っておかねば治らんと粥を食い、薬を飲む、と言うのが習慣となっておりました。 しかし、「喰う」ということ、消化のプロセスには、多大なるエネルギーを消費するのであります。そのエネルギーを他に回すことによって、病気の治癒、細胞の修復が速やかに行われるとのことです。 最近知ったのですが、昔から、やけどの治療で効果があるのは断食（絶食）だそうです。昔の人は、経験として知っていたそうです。 なるほど、ですなぁ。 しかし、断食はきちんと行わなければ、心身に負担をかけるのも事実であります。 dejioが行った甘酒断食は、いわゆる「プチ断食」で、日常に気軽に取り入れられる物でありますが、本格的に断食をされる方、専門家の指導の下で行われるのが肝要であります。 まず、断食中の飲食。　断食の種類にもよるのですが、水は最低限摂取する必要があります。でなきゃ死ぬ。ほか、野菜ジュースのみ飲む断食、レモネードだけで過ごす断食、などいろいろ方法があるようです。摂取するもんは、添加物のはいってない新鮮な物を取ることが必要です。また、断食中、低血糖状態に陥る危険があります。特に日常的に炭水化物を多く取る方、甘い物が好きな方は、めまいや立ちくらみになりやすいといえるでしょう。 次に、断食後の食事。通称「回復食」といわれるもの。 断食後の胃腸に、通常の食事を流し込むと、負担をかけることになります。まずは粥やスープなどの流動食をゆっくり食し、徐々に量と種類を増やしていくようにする必要があります。この回復食ができないと、せっかく休めた胃腸にストレスをかけることに。 また、断食後の食事は良い物を。しっかり休息を取った胃腸は吸収能力も高まります。添加物や化学物質は吸収されやすく、カラダは影響をうけやすいそうですので、、、。 結論、本格的断食は、専門家のもとで。　日常的に行うのは、1食もしくは一日断食など、負担のかからない方法を、週一回など定期的に行う。 ちゅーのが良いようです。 朝ご飯を食べないというのも、効果的ですね。 しかし、二十歳以下、成長期の子供、はやはりしっかり三食取った方が良いそうです。加齢とともに、代謝も落ちるので、食事も減らすのがベスト、ともいえる。 dejioの甘酒断食はつづく。]]></description>
		<link>http://ltrrter.info/archives/45</link>
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		<title>新年あけました。食い道楽と腹休め。</title>
		<description><![CDATA[明けました。 2011年の始まりです。おめでとうございます。 今年もdejio通信はまったりと進めて参ります。どうぞゆるりんとよろしくお願いいたします。 一年の計は元旦にあり、と申しますが、 元旦はおせちを食い散らしたり、雑煮に鼻をつっこんだり、菓子の類も充実のラインナップの中、なかなかにだらしなく忙しくしておりました故に、今年の目標などに思いをはせることがなく、 そんなこんなで、七草粥もたらふく喰い、 もうすぐ鏡開きで、小豆粥かね、と言ったところです。 おかげでdejioの胃袋は正月早々の重労働に悲鳴を上げつつありました。消化能力が落ちまくっております。 こんな時には、断食 極端ですか？　　　　　そうですか。 断食というと、水以外は何にも口にせず、3日から１週間ほどの苦行を思い浮かべる方が多いかと思います。 それは苦行でしょう。満腹生活からのいきなりの転換は、精神的にもつらく挫折一直線です。 楽な方法があります。 甘酒断食。 これは、一日の食事のうち、夕食だけを、200～300ｃｃの甘酒に置き換えるというやり方です。 さすれば、空腹のあまりストレス状態になることもなく、また食事をとらないことによる低血糖を防ぐこともできます。ほんのり甘い甘酒でむしろ至福であります。 甘酒は、米と米麹でできたものを使います。市販の甘酒には、酒粕を湯で溶いて砂糖を加えた商品もあるので、そこは気をつけたい。米を発酵させたものを食することに意義があるのです。米麹は米の糖分をアミラーゼによって分解、糖化させることによって、自然な甘みを醸し出します。この糖分はブドウ糖の状態ですので、ゆっくりと体内で代謝されます。砂糖のように、急激に血糖値を上げることもありません。 さらに、発酵過程で、ビタミンＢ群やアミノ酸も豊富になり、その成分や病院で受ける点滴と同じほど。甘酒は「飲む点滴」ともいわれるほど、栄養価が高い食品なのであります。江戸時代には、夏ばて解消のために飲まれていたとか。意外にも夏のドリンクでありました！ 発酵しているので、消化に負担をかけることがない。必要な栄養を補充しながら、消化器官を休めることができるわけです。 dejioは早速やってみました。カップ１杯の甘酒で結構おなかがふくれます。ひもじくない！ なぜか夜もよく眠れ、頭がすっきり、胃もすっきりとなりました。 さらにお肌もつるりんとしているような・・・。これはアミノ酸効果でしょうか？ 簡単に実践できるので、今後も適当にやってみたいと思います。 甘酒は普通の甘酒と、「玄米甘酒」があります。玄米甘酒は玄米の豊富な栄養が、発酵されることによって吸収しやすくなっております故、おすすめであります。 げぷう。]]></description>
		<link>http://ltrrter.info/archives/42</link>
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		<title>加温生活を実現いたす！</title>
		<description><![CDATA[dejioです。 加温生活について先日は述べさせて頂きました。ヒートショックプロテイン（ＨＳＰ）が体内で増えることによる効果にはすばらしい健康増進効果、抗ストレス効果があることはおわかり頂けたかと思います。 ではいかにしてＨＳＰを体内で発生させるか。 効果的に体温をあげて、３８度まで持っていかなくてはなりません。 もっとも簡単な方法は、風呂に入ることであります。 体を芯まで温めるのには、ぬるめのお湯で半身浴がよいなどとよく言われております。それはまさしくその通りで、カラスの行水的な５分くらいの短時間でぱ～っと熱いゆに体をくぐらせるような入浴よりは効果があるそうです。 実験では風呂の温度４０度で２０分入浴したら、２日後にはＨＳＰが増加することがわかったそうです。 しかし、４２度のあっつーい風呂の湯で、１０分入浴すると、HSPは増加。 ４１度であれば１５分入浴すればHSPは増加。 この時間と温度の関係をよくわかっておけば、HSPは増加させることができるそうです。 ４０～４２度であれば、たいてい風呂の温度であります。体温計を加えて風呂に入るのはめんどいのでしょうから、自分が心地よいと思う湯の温度を一度測って、そっから入浴時間を決めればよいわけですね。そうしましょう。 真冬の風呂は冷めるのもはやいですから、頭だけ外に出して風呂にふたをして入ると保温に役立ちます。 だいたい上記の温度と時間であれば、冷え性の人以外は汗がじわっと出てくると思われます。汗とともに老廃物を体から追い出して、すっきりさっぱし。 週に２～３回ほどやれば、健康維持にお役立ちまつがいなすです。 今日は寒いですから、dejioも熱々の風呂に入ることにします。 風呂風呂～♪]]></description>
		<link>http://ltrrter.info/archives/38</link>
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		<title>加温生活そしてその効能</title>
		<description><![CDATA[dejioです。 寒い。めっきり冬です。dejioはこれまた結構な冷え性でして、特に足などは恐ろしく冷えてしまいます。つらい季節であります。 ところで、貴殿は　「HSP」　なるものをご存じか。 Head Set Profile (ブルートゥースのプロファイル)ではなく、ホストサイン処理の略でもなく、はたまた、すくりぷと言語システムの一種でもなく、エレイン・アーロン博士が提唱する敏感なパーソナリティ（著書「ささいなことにもすぐ動揺してしまうあなたへ」参照）でもありません。 Heat　Shock　Protein　（熱ショックタンパク質）のことであります。 これは別名「ストレス防御タンパク」とも呼ばれております。 熱というストレスを加えると、体の中で増加するタンパク質のことであります。略してHSP。私たちの体をストレスから守ってくれるタンパク質なのであります。 肉体的にであれ、精神的にであれ、人が過剰にストレスを受けると、体の中で酵素やタンパク質が傷ついております。傷ついて構造がゆがんでしまったタンパク質が、修復されずに多くなってくると、細胞は機能しなくなります。体調が悪くなったり病気になったり、ひどい場合は死滅します。 で、体調が悪いときに体を温めると、上記のHSPというタンパク質が体の中で増えます。そしてHSPが傷ついたタンパク質を修復してくれるのです。 昔から、「体をあたためることはよいことだ」といわれてきました。その原因物質こそがこのHSPなのであります。 さらにHSPはすごい力をもっております。あまりに傷つき方がひどいタンパク質はHSPには修復することができません。その場合、HSPはタンパク質を分解（アポトーシス＝自然死）することができるのです。傷ついたタンパク質が残ったままの細胞は、いつか癌などの病気の元になるのですが、それも体の中からなくしてくれるのです。 他にも、HSP自体に酵素やさまざまな因子に作用する働きがあることがわかっております。細胞の増殖、免疫、血管新生などに関わるNFｰｋＢという因子の活性に関係しているそうです。筋肉や肝臓への糖の取り込みを阻害する因子をＨＳＰは抑制することもわかっており、インシュリン抵抗性を改善させることもできるそうです。 つまり、癌、急性・慢性の炎症性疾患、糖尿病、クローン病、敗血症、糖尿病などの治療効果が大いに期待できるのであります。 研究ではその他、うつ病の改善効果、不妊症の改善効果もあったとのことです。 すごいぞHSP！体を温めてＨＳＰを増やせば、様々な病気を予防、治療させることができるではありませぬか！！！ みなさま、体をあたためましょう！ で、このＨＳＰを体内で効果的に増やす必要がありますね。そのためには、体温を３８度にまで上げる必要があるのだそうです。（お、と言うことは風邪を引いて熱が出るときって、体が自力でＨＳＰを増やして病気をなおしているということですな。） 体温をあげる一番簡単な方法。　これ、風呂に入ること。 風呂入ってこよーっと。 次回は体内でＨＳＰを増やすための効果的な風呂の入り方など綴りたいと思います。 もっと早く詳しく知りたいぞよという方は、　伊藤要子医師著　「ヒートショックプロテインがあなたを健康にする加温生活」を参照くだされ。 風呂　♪　風呂　♪　風呂～～♪♪]]></description>
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		<title>冬はみかんと決まっている</title>
		<description><![CDATA[dejioです。 冬はみかんでしょう。 みかんはいろいろあるけれど、選ぶとすればなんといっても温州みかん。温州みかんの右に出るものはありません。 温州みかんとは　　何者か！！！ 中国浙江省に「温州」という地名があることから、温州みかんは中国からの輸入という説もあります。しかし、温州みかんは中国からの小ミカンが、鹿児島県長島で突然変異によって発生したものが最初で、日本生まれと言う説が農学博士の田中長三郎氏により現地調査と文献調査によってなされたとのことです。 日本のこたつの上には　温州みかん。 定番中の定番ですな。　今、うちこたつないけど。 しかぁし、日本で最も消費量の多い果実と思われていたのが、実は近年の総務省の家計調査では一世帯あたりの購入量においてバナナに抜かれて二位に転落している！！！ なんてこと！なんてこと！なんてこと！ おやつはバナナ・・・。 これもまた鉄板チョイスかもしれませんが・・・。 でもでも、これからの季節はみかんですよ！！！ 温州みかん100ｇ中には、糖分が10～12ｇ含まれており、クエン酸が１％程度。ビタミンＣは25～40mgと多く、柑橘の中でもカロチンが一番多い！疲労回復とかぜの予防に最適ではありませぬか？？？ また、皮を乾燥させたものは陳皮と呼ばれ咳を止める薬効があるといわれ、漢方薬として処方されるほか、よくよくみれば、七味とうがらしの中にも、、、。 みかん食べましょう。みかん。 みかんみかん。]]></description>
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		<title>ああ、無念、、、。</title>
		<description><![CDATA[dejioです。 本日は会社の帰りに、駅前のたこ焼き屋によりました。 お持ち帰りたこ焼き　８個５００円です。 たこ焼きはdejioの大好物です。びば、そうるふーど！！ dejioがたこ焼き屋台の前にいくと、そこにはかりんかりんに焼けて 少々ガングロですか？くらいのたこ焼きが22個もdejioを待っておいででした。 たこ焼きやの親父に、ソースのみかけて一人前を注文すると、 「ちょっと焼けすぎなんよねぇ、、、。」 と、我が作品のクオリティに不満げな様子で、 そのプライドからか、 クオリティを数でカバーして客を喜ばしたろか、 ちゅう感じで、一人前８個のところを１５個もトレイに盛りつけ始めたのでした。 dejioのテンションはうなぎ登りに上昇。 かりかりたこ焼きは大歓迎ですよ。ははは。ついてる。今日はついている！！！！ が、次の瞬間。 親父はたこ焼きにソースを塗ったくり、、、。 その後に、マヨネーズを　！！！！！！ ばかやろぉおおおおおおおおおお！！！ dejioはマヨネーズがだめなのです。 あの、すべてを己の味で埋め尽くす品のなさ、マヨはあり得ません。 「おぢさん、そーすだけって、、、」 つぶやくdejio。 気がつく親父。 たこ焼き器の上には、７個のかりかりたこ焼き。 １５個を盛ってマヨをかけてしまった親父のサービスが徒となり、 もう一人前分は残っておらず、 「ごめん、あと１０分焼き上がりまで待ってくれる。。。？」 dejioは木枯らしの中、家路を急いだのでありました。 無念。]]></description>
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		<title>お。すずしくなってきた？</title>
		<description><![CDATA[dejioです。 あっという間に9月も下旬。 予想していたことではありますが、ブログの更新を怠っておりました。 暑さのせいです。 すべてはこの猛暑のせいなのです。 大阪の日中気温は34度。体感温度ははもっとするでしょう。 営業でお外をうろうろするdejioは、すっかりばててしまい、 毎日瀕死、這う這うの体で・・・。 今日は雨が降ってくれて、幾分過ごしやすくなってくれました。 これからが活動時期ですよ。 ぐふふ 毎年毎年、こんな感じです。 もっと体力がほしいdejioです。]]></description>
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		<title>会計事務所になぜかカウンセラーがいて</title>
		<description><![CDATA[dejioです。 今日も熱帯夜。 海が程良く近いせいで、わたくしの部屋に潮風のかほりが。 汗のかほりかもしれませんが・・・・・。 だったら少々なまぐさですね。 さて、今日は面白いことが起こりました。 お仕事で取引先の会計士事務所にお邪魔したのですが、 そこの所員のかたが、なぜか心理カウンセラーをされている方でした。 企業さんで営業の心理などを講演されているそうです。 dejioの最近のブームはカウンセリングの本を読むことでしたので、 これは奇縁と嬉々として、仕事そっちのけで雑談に花をさかせました。 その心理カウンセラー所員さんは、今、婚活カウンセリングをしようとされており、 心理学をベースにしたマッチングツールで、とても良いものがあると 熱心にお話をされておりました。 ベストマッチの相性を導きだすことができる画期的ツールがあるそうです。 今モニターを募っておられ、ある程度実績見込みが出てきたら、 サービスとして展開したいとのことでした。 なんでもその方、離婚の経験があるとのこと。 お相手が良かれと思ってしてくれたことが、その方にとっては何一つ心地よくない。 そんなことが続きに続いて不仲となり、別れてしまったそうなのです。 その経験から、もし結婚する前に相性がわかって、付き合い方の対処法がわかってたら、 と強く思われたそうで、この仕事には熱が入りそうなのだそうです。 目がらんらんとして、迫力がある語りでありました。 心からの思いがあるお仕事には、伝わってくるものがありますね。 dejioは危うくモニターにさせられそうになりましたが、逃げ切りました。 やれやれ。 三十路独身だと、ターゲットど真ん中だったのでしょうな。 ま、お話はとても興味深く楽しかったです。]]></description>
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